下元式ダイエットの下元です。
この記事は、どうしても糖質やめれない、断糖ダイエットはヤダって人に向けです。
ダイエットに糖質は向いていないのか、だめのか。
結論、ダメではないけれど糖質との付き合い方を知らないから悪者扱いされているだけです。
糖質との付き合い方が分かれば、一切制限なんてしなくていい!
やったー☆
^^

糖質だろうが脂質だろうがタンパク質だろうが、食べればカロリー源になります。
どのみち太るのです。
太った後に、それが代謝経路、燃焼するプロセスに入って燃やされる。
たとえていうなら人の体はハイブリッドカーみたいなものです。
そして、かならず、クエン酸回路という燃焼プロセスに入ってATPといわれるエネルギー源に変わる。
これはカロリー源は何を食べても必ずこうなるっていう真実です。
![高カロリーなものを食べすぎているイラスト🎨【フリー素材】|看護roo![カンゴルー]](https://img.kango-roo.com/upload/images/ki/eat-too-much-lifestyle-related-diseases-thumbnail.jpg)
乱暴に言えば、だから、何を食べても同じといえば同じです。
さて、では糖質の場合、なんでこんなにあれこれ悪者扱いされるのか、ダイエットの敵にみなされるのかを説明しましょう。
それは、炎症反応が原因です。
たぶん、皆さん知っての通り、高血糖値をマークすると血管が傷ついたりしますけど、血管だけじゃなくて身体の色んなところがボロボロになりやすいです。
なにより、ダイエッターにとって問題なのは、食欲をコントロールしている視床下部や脳幹が炎症で傷つくことです。
こうなると、どんどん肥満への坂を転がることになります。

ほら!やっぱりだめじゃない!!
ノンノン!
下元さんは毎日オリゴ糖たっぷり、ハチミツたっぷり、粉もの系だってバンバン食べまくってますよ。
炎症がおこるんなら、じゃぁその炎症を直しちゃえばいいじゃない!?
直せるの?直せます!!
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ハチミツとかぶどう糖果糖液糖みたいなシロップ系って血糖値バク上がりなはずなのに・・・
あと3ヶ月で39歳の下元さんは、こんなに糖質取ってれば終末糖化物質ことAGEsで茶色く変色した肌になってるにちがいない・・・ぇっ!?じゃない!?
真っ白透明肌!?
普通、39歳の野郎という生き物は、顔が茶色くてブツブツの出来物が飛び出しまくって肝斑ができまくって息が臭くて、どう考えても代謝障害がでているものです。
糖質だけじゃない、タバコや変色に運動不足で体中炎症だらけなはず。

なぜ、こんなに真っ白で色素沈着1つないのか、この人は!!?
結論、抗炎症が極めて効果を発揮しているから!
あなたは、たった一人で炎症を抑え込むことができますか?
それはダイエット成功の重要なファクターです!!
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